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【インプレ】ダイワ ショルダーポーチ(c)は手軽なオカッパリにおすすめ

インプレ
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moto
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手軽にはいいよ

どうもmotoです。

久しぶりの購入品になります。以前購入したダイワ サイドフィットバッグ(c)

を購入しましたがこちらも現在メインで使用しています。

しかし、手軽にオカッパリにいく時には少し量が多く重いのが難点な部分がありました。

そこで今回、手軽におかっぱりに行く時専用に購入したのが

ダイワのショルダーポーチ

こちらサイズ感といい少し釣りに行くにはいいかなと思い購入してきました。

では、実際に購入した際のレビューをしていきたいと思います。

では、どぞぉ

ダイワ ショルダーポーチ(c)

メーカー希望価格:3,300円

特徴

■コンパクトで扱いやすい低重心縦型形状。
■メインルームには中型ボックス(21x15cm程度サイズ)を2個程収納可能。
■小物類を分けて収納できるフロントポケット・内ポケット付き。
■便利なプライヤーホルダー・Dリング・ベルトループ付き。
■素材:ポリエステル

引用 DAIWA HP

仕様詳細

ターポリンポーチS(別売)などの小物類が装着可能なベルトループ

引用 DAIWA HP

プライヤーホルダー(プライヤーはサイズ、形状により収納できない場合があります)

引用 DAIWA HP

レビュー

実際に見て見た感じは、結構カバン自体はコンパクトだな!って印象を受けました。しかし、中身の深さなどコンパクトに収納するにはいい感じかなと思います。

後半は、実際に収納してみて紹介いたします。

重量・耐性

カバン自体の重量は245gとかなり軽いですね。また、カバン自体はしっかりと作られているのですぐにボロボロになるようなことはありませんね。

ダイワ サイドフィットバッグ(c)との比較

パッと見ても大きさはかなり違うのがわかると思います。今回購入した、ショルダーポーチはかなりコンパクトです。

ダイワ サイドフィットバッグ(c)は収納量も多くがっつりおかっぱりしたい方にはかなりおすすめです。

外側ポケット

外側ポケットには、ワームの袋を収納するくらいのスペースが確保されています。結構深さがある為、長めの袋も収納できると思います。

収納できてもワーム4袋ぐらいが限界かな?

内側ポケット

印象的には、中型のタックルボックス1つ収納か小型サイズのタックルボックスが複数収納できるぐらいですね。

大きめのタックルボックスは縦の長さが足りない為収納不可なので注意が必要です。

また、内側ポケットが一つついています。

横側

横側にはプライヤーホルダーとベルトループが搭載されています。

プライヤーの頻度は高いし、すぐに使用可能なので便利ですね。また、ベルトループにカラビナを使用すれば別途他の物もつけることができますね。

実際に収納①

メインの収納スペースには、MEIHOのシステムトレイケースVS-388SDを収納してみました。

まだ結構入る余裕があります。なので、まだ小物関連やボックス1個ぐらいは収納できるかなと思います。

外側スペースにはワームを袋のまま3つ用意しました。

3つ収納してみて結構ギリギリの印象を受けました。厚さがないワームを用意しましたが、もっと厚さがあるワームなら1つでも限界な気がします。

ここは、ワームを選別して収納する必要がありますね。

実際に収納②

ショルダーポーチに合うボックスを購入してきました。VS-820ND

収納量といいショルダーポーチにピッタリなのはこれがベストだと思います。

こちらのタックルには、ワームをメインで収納する用のボックスにします。

VS906はオープン型のボックスになる為、ハードルアーを詰め込む用のボックスになります。

この二つのボックスがあれば、ハードルアーとワームをコンパクトにまとめて収納することができます。
個人的には、ボックスでまとめる方が使用感としては使いやすい印象がありました。

まとめ

今回購入した、コンパクトでちょい釣りに最適なダイワのショルダーポーチ。

車に乗せて置いたりしておけば、ちょっとだけ攻める場合このショルダーポーチを使用すれば手軽にランガンすることができますね。

また、海釣りでももちろん使用できますし実用機能満載のダイワのショルダーポーチを使用してみてはいかがでしょうか?

 

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