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8月29日釣行記 生野銀山湖 後編

釣行記
この記事は約7分で読めます。
moto
会社キライ。どうもmotoです。 

 

前回、釣行記の全編を書きました。

 

今回は釣行内容を書いていきたいと思います。


釣行記

 

スタート6時半。

まずは、日陰のラインを攻めることにしました。

朝の内に狙える箇所を選定し流しながら、。上流のバックウォーターに向かっていくようにしました。

 

もう一台の友人たちは、なぜか日向の方に。笑

 

まず選定サーチとして使用したのがこちら

朝のうちにできればデカいのを思っていましたが、釣行後に聞いた話では

 

デカいのが釣れてないらしく、サイズ平均は25センチ前後だったようです。笑

 

知るはずもなくひたすらマグドラフトを投げ倒していました。

 

しかし、チェイスがあるポイントを発見しそこにド定番のこいつ

ジグヘッドワッキーを投入。

 

そして早速ヒット!

 

22センチ。笑 ちいせー!!

でも、坊主は逃れました。遠征まで来て一匹も釣れないとか頭の中で生野銀山湖が消滅するレベルですからね。

 

そっから、友人は入れ食い状態になり二人ともフリックシェイクの4.8インチを使用。

 

因みに、3.8インチだと全く反応がありませんでした。

 

釣れてもこのサイズしか釣れません。

 

しかし、朝まずめを過ぎると当たりもなく炎天下モードに突入!

moto
アツくテトケソウデス

 

そのまま、同じワームを使用しているのに友人は爆釣

 

何が違うのか最初はわかりませんでしたが、、、、

 

ひたすらシェイクしまくってました。笑

 

確かにシェイクしている場合と、していない場合だと明らかに反応が違います。

 

そこから、上流のバックウォーターに移動。

 

水の流れはそこまでなく、クリアーな水があるだけでした。が!

 

ここでシェイクの達人の友人がやりました。

42センチ。

中々やりますね。この時点でほぼ勝負は勝ったも同然です。

 

そこから、コンビニで買ったご飯を頂き休憩ー!

moto
この時期はしっかり水分を取らないとダメですね。

 

そして、出発しようとするエレキを操作すると。。。。

 

 

ボタンを離しても自動で進んでる。。。

 

スイッチを押しても何をしてもひたすら自動で走り続ける謎のやる気モードになってました。

 

かなり危険なので、すぐにボート屋に連絡し修理をお願いしました。。。。

 

さぁ、出発!しようとすると時刻は3時半前。。。

 

あと1時間半しかありません。

 

友人との勝負は、ほぼ勝ったも同然だと思いこんでいましたが僕自身が、まだまともなサイズを釣っていないのが嫌でした。

 

そこから、帰着時間を考え桟橋近くの場所を選びました。

 

岸から沈んだ木の先端部分にバスがついていることを確認!

 

今回は、お気に入りの常吉ワームを使用。

とりあえずゲット。

 

そこからもう時間も無くなり帰着時間迫ってきたその時!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

37センチ

やっとまともなサイズを得ることに成功しました。

40センチはありませんでしたが、かなりひきましたね。

moto
諦めたら試合終了だぜ。

 

そして帰着ー!

 

勝負も、こちらは、2匹合計79センチ 相手48センチと勝ちを得ました。


まとめ

今回、生野銀山にて遠征釣行を行いました。

釣果として、数は満足。サイズもボチボチが一匹釣れましたがかなり渋い状況でしたね。

 

ヒットルアーは、フリックシェイクでしたね。

サイズは、4.8インチ。

 

これがあれば、生野銀山湖で坊主は少ないと思います。

 

数釣りをするならおすすめです。

 

また、10月に遠征を企画していますが次回は場所を変更し釣行してきます。

 

moto
遠征に行くと釣りへ対する気持ちが膨らみますね。

 

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