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【釣行記】7月5日 千種川で表層炸裂

千種川
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moto
moto

いやぁ痺れたぜ

どうもmotoです。

退院後リハビリもかねて結構な回数の釣りに行っていました。まぁ、毎回毎回野池で子バスと遊んでいましたがそろそろ千種川を攻めないといけないという謎の使命感が生まれ攻めてきました。

通常なら、5月半ばから毎日のように行くのですが今年は入院が重なり完全に、ベストシーズンを逃してしまいました。。

ともあれ、今年の千種川の状況は良くない。ってことはわかっていました。釣りには行きませんでしたが状況の確認と定番のポイントの工事が入りかなりの状況の変化がありました。

今年は、千種川攻めの意思で行くつもりです。つもりですよ?

ともあれ、今回はしっかりと状況を把握できたのでまとめて行きたいと思います。

では、どぞぉー

7月5日

今回は、以前からバスの存在を確認していたポイントと千種川の下流域全域を調査してきました。

因みに、場所の公開は致しませんが雰囲気で把握してください。

千種川でも上流付近の釣り人が入っているのを全くみたことないポイント。

ロッドを持たずに調べた時にバスを確認していました。今回は、ランガンスタイルで攻める為ルアーはこれ

DUEL NOI-Z105Fハートランド琵琶湖スペックのみで攻めます。

時間帯も朝早く、曇り空だったのでテトラ側と対岸のブッシュを攻めて行くと

一発!ゲットです。43センチ

やっぱりテトラ側に隠れていたみたいですね。今年の千種川は、例年に比べて去年の洪水の影響でストラクチャーがかなり増えています。

中流付近は狙い目かもしれませんね。

まとめ

今年の千種川の攻め方がまだ見えていませんが、釣り友も50アップも上がっておりポイントでは反応がいい場所もあるみたいです。今後、ランガンスタイルではなく丁寧な釣りに変更してせめて行きます。

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