
遅くなったまとめ記事です。
どうもmotoです。
みなさん、一年間に活躍した又は使用頻度が高かったルアーってありますよね?
そのルアーでデカバスを釣ったってルアーも多数あるでしょうし、たくさんバスを釣ったってこともあると思います。
そこで今回は、2021年に活躍した個人的におすすめルアーをまとめていきたいと思います。
これは、2022年にも活躍できるルアーだと思いますので是非ご覧ください。
2021年度活躍したロッド・リール
ダイワ ハートランド 741MHRB-SV AGS17
2021年度に一番使用頻度が高かったロッドがこちらですね。
理由としては、万年使用できるオールラウンドであり陸っぱりにではかなり汎用性が高く使用頻度がかなり多かったですね。
軽さ・硬さ・長さともに一番フィットしておりボート釣りでもメインで使用していました。2022年もメインで使用すると思います。
スティーズ SV TW
使用頻度ナンバーワンのリールは、スティーズSV TWでした。使用頻度が多かった理由としては、ロッド赤疾風とのバランスの良さ。
また、ハンドルを変更したこととオーバーホールをしたことにより飛距離と巻き感がかなり向上したことによりさらに使用するようになりました。
ビックベイトやフィネス以外の釣りでは、ガンガン使っているので結構傷がついてしまっていますが、メンテナンスを実施しているので機関は好調です。






ルアー
ハードコア SHAD-SR60SF
今年の個人的に活躍したルアーはDUELのハードコアシャッドです。
ジャークで激しく誘ったりすることができ、静・動を合わせ持ったルアーになります。
冬の釣りはもちろん、万年使用できるルアーになりシャッドの中でも誰でも使用しやすく飛距離が抜群です。
一誠 AKチャター
AKチャターは人気で結構な方が使用していますが、使いやすく手早くサーチするにはかなりおすすめになります。
AKチャターは前期と後期とありますがそれについては記事に書いてありますのでそちらをご覧ください。
ワーム
一誠 沈み蟲
2021年のMVPですね。本当にお世話になりました。
困った時は沈み蟲
って、合言葉が僕の釣り仲間の間では定番でしたね。笑
理由は、本当に釣れるのとタフコンディションの状況にかなり強い点ですね。また、カバーの場所も攻めることができ遠投できるため、サイズアップモデルの沈み蟲もかなり人気で中々手に入らない状況になりましたね。
レイドジャパン 2WAY and BIG2WAY
2021年の後半はこの2WAYがかなり活躍してくれました。通常の使い方ではなく半分にカットして、ますばりチョン掛けのネイルシンカーセッティングがかなり効果的でした。
このレイドジャパンの2WAYは、使い方が様々できるので状況に応じて使用する形を変更することができるのでおすすめです。






まとめ
今回は、個人的に活躍しおすすめできる2021年度版をまとめてみました。
振り返ると、結構偏って使用してるものが多かったですね。来年は、メーカーに偏らずに様々なメーカーのルアーやワームを使って釣りをしていきたいと思います。


今エバーグリーンにハマりそうです。